腰への負担増

  • 2011.07.08 Friday
  • 08:29
マイクロスコープの威力に日々感動していますが、ここで問題発生。
当初は、見えることが大切でしたが、今後は無理なく見えることが大切になってきます。

今までは、ピントの微調整を自分の体で行っていました。
確認のための拡大なら、これでも十分に使えます。
しかし、常時拡大像で仕事をしていると、そうはいきません。

一仕事終えた後は、かなり腰が痛くなってしまします。
これからは、椅子の調整とフットフォーカスで行わないといけません。
これが、マイクロ生活に対する第2の壁だと思います。

第1の壁は当然、「マイクロで見る気になる」こと。
そして、第2の壁は「快適に見れる」ことです。

多少の腰の痛みは我慢できますが、そのためにマイクロデバイスの使用が滞ってはいけません。
日々の努力で、早期に解消したいと考えています。 
コメント
コメントする








    
この記事のトラックバックURL
トラックバック

calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728   
<< February 2018 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM