インプラントに対する骨造成

  • 2018.05.21 Monday
  • 08:48

18日金曜日は5時30分で診療を終えてすみませんでした。

CDRI5月例会でした。

今回は、3回目のご登壇になる、川崎市ご開業の日高豊彦先生に「インプラントにおける骨造成」についてお話しいただきました。

日高先生には、グローバルプログラムでも大変お世話になっております。

ご講演は、先生が歩まれて来た40年間の臨床の中で、骨造成の変遷及び、現在の考え方をお話しいただきました。

当院での臨床とかなり重なることもあり、非常に共感しました。

日高先生

骨造成は、手術侵襲も大きくなるのでできればせずに済ませたい手技ですが、術後のケアや年月が経った後のことを考えると避けて通れないものの一つです。

現在の考え方に共通するものですが、なるべく侵襲を少なくしながら成果を出したいと考えています。

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